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ビビリ毛には、施術後すぐに髪がチリチリの縮れ毛になってしまうケースとお客様ご自身による過度なヘアアイロンでビビリ毛っぽくなっていくケースの2パターンがあります。

縮毛矯正当日の美容師側の薬液選定ミスに耐えられず、ビビリ毛になってしまうケースが大半です。また、縮毛矯正の施術ミスに加えた、その後の日々のスタイリングでヘアアイロンなどの熱ダメージが徐々に蓄積されることで、時間差でビビリ毛になっていってしまいます。

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